家計簿にやさしい節約生活で貯蓄をしよう!





光熱費の節約術 



他の電気代節約を節約をする


コンセントを抜く習慣をつけよう

コンセントをさしておくだけで消耗される電力が「待機電力」です。
この「待機電力」は年間の家庭の消費電力量の10%を占めています。

使わない電化製品は、コンセントを抜く習慣をつけると、電気代も節約できますよ。
各差込口ごとにON・OFF可能な個別スイッチがついている省エネタップ などもお勧めです。

白熱電球と蛍光ランプ

白熱電球と蛍光ランプの場合、同じ明るさならば白熱灯を使った器具よりも蛍光ランプを使った器具の方が消費電力が1/3から1/4で、電気代を節約することができます。 

ただし、蛍光ランプをつけたり、消したりする回数が多い場所では蛍光ランプの寿命は短くなります。
 
長時間点灯しておく屋外灯や玄関などは白熱電球よりも蛍光ランプを使ったほうが電気代の節約になります。

赤外線センサー付のライト

廊下や玄関などは常に人が出入りしているわけではありませんので、人が通るとスイッチがはいる赤外線センサー付のライトを使用するといいでしょう。
これですと消し忘れもなくかなりの節電になると思います。

契約アンペアを考える
基本料金は契約アンペアが低い方が安くなります。
無駄に契約アンペアの高い場合は契約アンペアを見直してみると基本料金の節約になります。

洗濯機で節約

洗濯物は、洗濯槽の容量の80%くらいの量が目安

洗濯物が多すぎると汚れが落ちにくいし、電気の無駄遣いにもなります。
反対に少なすぎると電気と水の両方を無駄に使ってしまいます。
洗剤を入れすぎない
洗剤を入れすぎると すすぎに時間がかかってしまいます。

掃除機で節約

掃除機は、スイッチをいれてすぐが消費電力が大きくなるので、
事前に片づけをして一気に掃除機をかけましょう。

フィルター交換や集じん袋のこまめに掃除する。

掃除機のフィルターや集じん袋にほこりやごみがたくさんたまってしまうと、
吸い込む力が低下しモーターに負担がかかってしまうので、こまめに掃除をしましょう。


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